| DAVID MANN 1970年代から彼がイージーライダース誌に残したMCアートは時代を越えてボクらをファンタジーの世界へ誘います、デーブ マンの描くアウトローバイカーそのリアリティーは描かれるチョッパーのディーティールにとどまらず時代背景、文化ライフスタイル彼らのルールそしてロマンスにまで及びます、観る者の心を捕らえて放さない彼の作品のルーツは1940年カンサスシティーに生まれフロリダをへてカリフォルニアのサンタモニカに移り住み、エド ロスと出会う頃まで遡ります、作品の中に描かれる世界は彼自身の実生活そのもので、LAへ来た理由はキャンディーレッドとパールホワイトのカスタム'47Chevy coupeにベストフレンドのアル バーネットを乗せ依頼主のジェリーリールイスへ届ける為でした、のちにバイカーノベルの第一人者キースランドールボールらと共にイージーライダース誌上でその才能を昇華させます。 今日までに集めたコレクションの中からボクのスキな作品をキースのキャプションとタイトルもそえて紹介していきます、沢山有りますので結構長い連載が出来ると思います、デーヴィッド マン rock'n'roll wonderland お楽しみ下さい。 | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ 30年前の作品ですが登場する車両は今でも第一線級、ニヤリとしてしまうのは経験者だけでしょうか?オマワリさんに捕まるシーンをエンターテイニングしてしまう彼の非凡なセンスこそが技術よりも表現者には不可欠な要素だと思います。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ '70s 最先端のラジカル・モンスタ−パンはソリッドチュ−ブのフロントエンドに 3"ベルト&ジョッキ−。マグネット点火でもダイナモ併用で灯火類に気を配るあたりはタダ者では有りません。ナイトライダ−の常連で憎悪のまなざしをチケットに。チェ−ンオイルの飛び散りが左半身に・・・ | |||||||||||||||||||||||
| IZUMI @ HELMET-LAWのなかった時代だよね、HBJの1号がでるちょっとまえにLAWができてFUCKED UP EVERYTHING. 以前TECで出たセルとMAGの話をおもいだすね、ジェネとマグ。FRONTのハブが太いのは何故?Only 2 kinds ofhelmetlaw. A fuckin' helmetlaw and a mother fuckin' helmetlaw. | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ HOLLYWOODがHOLLYWEEDに...ウイードは辞書には雑草とありますがマリファナの事です、週末10FWY(サンタモニカフリーウェイ)をダウンタウンへ向かうパッチホルダーの先にはサーチライト、なにかが起りそうな金曜の夜70年代カリフォルニアドリームそのものではあーりませんか。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ Good Ol' Days 盗難車であろう新型のコ−ンシャベルを使ったソリッドチョップにこれ又最新のアルファベットヘッダ−ス2in1 を装着、夜目にも解る白煙まじりの排気がうれしい! 相棒のナックルは新しいアルミナム・コ−ティングのレ−スパイプ、ビ−バ−の帽子はヒッピ−カルチャ−で週末の気合い入った正装。かなり危ない二匹です。 | |||||||||||||||||||||||
| IZUMI @ 思い出すなあ、、俺の友達のSTEVE BROMっていうSURFBOARDのSHAPERの男がCAL,のMARIJUANA-LAWがかわった記念にわざわざ山にのぼって黒としろのビニールでWOODをWEEDにかえたんだ。次の日の新聞(ほぼ世界中)にでてみんなはおおよろこび。T-SHIRTSもでたりした。ナックルのパイプ、むかしよくあった貧乏CHOPPERのただFRONTを伸ばしただけ(パイプの角度が不自然に地面に向いてしまう)ってのとの違いがむかしは解らなかった、、、STYLE IS EVERYTHING。 JOINTの持ち方で経験者かどうかが解るね。(ホントだよな、って思っただろ?)。 | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ オレ達に自分のスタイルを異性にアピールする事の他に何か重要な事が在るのでしょうか?...。どっかで観たと思ったら、オンナノコはアバのボーカルじゃん。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ この頃からMannの視点はシッシ−バ−の無い新しいスタイルに傾倒していくね。デザイン上のインパクトも強くフォ−クはソリッド・チュ−ブに18" ラジアス・スポ−ク、Hard headによるストレッチだが間延びするのを解消する為にトランスMから後ろRアクスルの間を 2" ショ−トにする技法が生まれた。これを SWEDEN の連中が原点として現在に続けているね。ロングフォ−クながらリヤ廻りはカチッと凝縮させたデフォルメの誕生!理論的にも旋回性能は向上するので '70s 中期の傑作と言えます。 | |||||||||||||||||||||||
| IZUMI @ どーしてDave MannのChopperってのはミラーがないんだ?!1のBUSTも俺はてっきりミラーがないからTICKETを切られているんだとばかり思ってたけど、、、夕焼けでうしろのOAKTREEももえてますね。Aidsなんて考えなくて良かった時代だったんだよなあ、、、GOOD OL' DAYS はBETTER DAYS? NO!! | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ 80年代あのマリブの山の中腹からP.C.H.(パシフィックコーストハイウェイー)をサンタモニカまではオレの縄張りだったのに...みなさんが通ったのは知りませんでした。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ '70s 初頭、LAあたりじゃDick AllenやAEE Choppers がこんなの沢山造ってたなぁ。スゲ−とは思ったけど乗りたいとは感じなかった・・・ だってフォ−クがたわみながら走るんだしNoブレ−キですよ。遠出の時はシッシ−バ−にサブ燃料タンク付けてフリ−ウェイ走ってた。このイメ−ジが余りに強烈な為、いまだにチョッパ−と云うとこれだと勘違いしている人もいる位です。この群れを眺めているだけなら楽しいです、ましてやペリカンの飛ぶマリブのあたりなら。 | |||||||||||||||||||||||
| IZUMI @ PCHを南に向かって、後ろにみえるのはPOINT DUME. その頃はM/CといえばHeathen、やMonks の全盛期でH,A,VENICEはもうなかった。VENICE blvd、のHeathenのClubhouseがbustされて大ニュースになったのもその頃。FEARのボーカルのLee James VingがHeathenだったのを知る人は少ない。キースの解説によると先頭の2台のF−ENDはちょっとばかり大袈裟かな、、とか。Venice MattはHeathenの生き残りでAzusaにあったHouse Of ChopperのBig BobはMonksの生き残り。 | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ Chopしたハーレーに乗るという事は常に色々なジレンマと闘う毎日ですね、タンデムシートにポリエステルBOXを載せるくらいならChopperに乗る事を諦めて下さい、そこにはスタイルを発見する事は出来ません。 | ||||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ Wow Perfect !! Long run 仕様でFフェンダ−装着、フランダ−スバ−にShovel 5ガロン Assyも当然。ダウンチュ−ブにスパイラルされたダイナモ配線は充電不良への臨戦体制で筋金入りのバイカ−の証し!後輪のBeckタイヤがなつかしい。 |
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| IZUMI @ ATTRACTIVEなHITCHHIKERが目の前にいるのに乗せる場所がない、、、これはきついよなあ、、、それにしてもかっこいいバイクだよな、俺こーいうの大好き。いわゆるRATBIKEというのがこのころから注目を集めはじめた。BIKERもHIPPY-CHICKも行く先は同じで花のサンフランシスコ。 FRISCO. LSDの時代ですね、俺はまじで人間って2種類に分けられると思う、ACID(LSD)を体験したやつとしてないやつに。 | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ たらふく酒を呑んでジョイントで息を止めフラフラで踏むキック、ストローカーキックアームも太いだけで全然効きません、そんな時は鼻からコカインを少し入れて下さい。No one Ride this Bike But me.....。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ Oh! ガッデム Mag !! 来る時は調子良かったのに・・・ティロットソンとフェアバンクスMagの最悪コンビに'70s のオクタゴナル・oil tank.火が入ればフロントエンドを震わせながら加速するワイルドな軽量CH, この野獣に匹敵するはヴィンセントのみ!この時代 ジェリ−ブランチMIKUNIがティロットソンの代わりに良く売れた・・・ | |||||||||||||||||||||||
| IZUMI @ 他の2台はライトまでつけて余裕をかましているのに、、、、気持ちが(両方の)よ〜く判るよな。エアクリーナーなしのTILLOTSONのMAG SPORTYなんて絶対にかからないバイクの代名詞ってもん だろ?それが公然とまかりとうるってのが何ともねえ、、、ちいさ〜いドラムブレーキかあ、、なんでもただちいさくするやつっていつの時代にも必ずいるよな。 |
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ツトム@ 先頭のタンデムシートはアラビックのマミー(ミイラ)シート、プラチナブロンド、赤毛、セニョリータ、さすが移民の国NEW YORK のレーディース?、ヨーロッパ色濃いです、すごいハンドルありますがやはりエドロスが造った物に似ていますねどーしても友達だから..1968年にこんな族が居たのか、コワイネー。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ ドラッグ・カルチャ−! アシッド!! つかの間の平和!!! そして・・・ | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ 正直うらやましいサンデーモーニングです、モータリゼーションの違いだけでしょうか、マンの日常は同時に当時のアメリカの若者の夢であり、遠く海をへだて30年経った今の日本でも魅力的な人生でございます。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ 典型的な Bayエリヤスタイルでリヤのソリッドホィ−ルが主流になる直前の時代、ハイテクへの傾倒が感じられる。ミッドコントロ−ル、グライドフォ−クも幅をつめたトリプル、プリズミックタンク、ボブフェンダ−、スタ−ハブ・ホィ−ル、ドラッグバ−・・・すべてが小さく細く繊細な美しさが特徴。ア−トの街フリスコから生まれたロケット達! ヒッピ−カルチャ−のペアルック!! | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ 壁はひび割れ色あせてもコイツの放つ存在感はタイムレス....。残されたマンの描くハーレーはナックルがとても少ないのは偶然でしょうか、きっと個人的に好きではなかったのかも知れません、登場する車両のディーティールはアニメの枠を超え現在の僕達の欲望を突き動かします。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ Late '40s フラッティ80" と D マンの愛犬達のささやかな交流のヒトコマ。ヘッドライトだけはsmallベイツを選ぶあたりの反骨精神がマンの性格を表しています。シェパ−ドの表情も良いです! ストレ−トダウンチュ−ブも忠実でスピ−ドキングが誇らしげ。 | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ 昔からシャコタンで流すなら、向こうでクルージングといったらサンセットBlvd、通りのビルボードや集まるフリーク達のクルマやバイクを観ていても飽きませんが、下に伸びる海側の景色も奇麗、ハリウッドでUターンする場所を間違えると危ないブロックへ入ります要注意。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ まだヒスパニック系ギャングのシャコタンが現れる前の週末が良く判ります。オ−ルFord とClassy Chopperが今のデイトナを予感させている様な構図でワクワクしました。サンセット77なんてTV知らないだろうね。マシンガンの乱射も無く平和? なこの時代、ドラッグは幾らでも手に入りました。 | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ 隣の奴はゼッケン714番! 70年代に流行った錠剤のドープでクエルードというダウナー(くねくねになる)です、ピルに大きく"714"と描かれていてセブンフォーティーンとも呼ばれていました、大好きだったけどトブ事が判ると製造中止になり手に入らなくなった、MANNも好きだったようです。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ ナイトロメサンとオイルの焼ける匂いが緊張感を増長させるピットエリア。Fホィ−ルの整流板とステアリングダンパ−が只物では無い 軽量CHだがクォリファイで切れたチェ−ンが及ぼしたダメ−ジの復旧に気持ちばかり焦るメカニックを尻目に・・・・いずこも同じ スト−リ−を見せる見事な描写です。 | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ 1979年ロスアンゼルスに居た私は生まれて初めてアナハイムのディズーニーランドを訪れました、当時ハタチの私は頭に赤いバンダナを巻いていて突然私服の刑事に呼び止められバンダナを外すよう注意されました、彼がなぜ外させたか後から理解出来きましたが胸がキュンとする思い出です。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ '70sの最先端スタイル、ハ−ストのWディスクに17"ホィ−ルを履いた油圧ショック付きガ−ダ−フォ−ク。とても高価でした。 Late50sのコンペンセ−タ−付きプライマリ−からはハイパワ−E/gが想像出来ます。ス−サイド・ジョッキ−で今まさに3速に落とし空に舞い上がろうとするDude ディビッド・マンのメッセ−ジ! | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ L.A.の北、パサデナにMt.Wilsonという山があり頂上が絶景スポットになっいてそれはもうトバされる眺めです、観測所の他には民家が無く道に街灯も有りません、行く時は必ず皆がストーンして登るのでちょっとした肝試しになりますがたどり着きソコから観るL.A.の夜景まるで違う惑星に来た様です...この街に住みたい、 ドープディーラーでも構わないって心に決めました。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ '80" Flatty ass move! Perfect ! Hallcraft spool hub のフロントホィ−ルにリヤは最新のディスクブレ−キ。 ロ−テク & ス−サイドの輝きは永遠です。この時代、日本のバイク雑誌に限らず世の中はチョッパ−好きを気違い扱いしてました。(これでどこを走ると言うのか! )もちろんマルホ−ランドのデッドマンズ カ−ブです。遠目にきらめくサ−チライトの海がツトム達の原風景です。Good o'l days | |||||||||||||||||||||||
| IZUMI @ | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ これは若い頃よくやる行為でマリファナを深く吸い込んでから吐かずにビールで煙ごと飲み込みます、さらにジョイントを逆さまにくわえて煙をゆっくり吹き、友達が顔を近ずけ片方の鼻を人差し指で塞ぎ、もう片方の鼻から逃さず吸い込んでいました、気化したアルコールとTHC、スーパーチャージャーって呼んでましたよ、バカでしょう 恐いもん無しです。 | |||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ 典型的なサンフラン Tuff style 細くシェィビングされたグライドフォ−クにB & M スピ−ディシフタ−、ジェリ−・マグナソンのプライマリ−カバ−がひと際目立つ。ア−レンボルトで固められたソリッド & ハイパワ−仕様 900 Sportyのサイドスタンドが定石でした。このバックグラウンドからジョンハ−マンのモンスタ−E/gが生まれやがてジェシ−ジェ−ムスに繋がっていきます。 | |||||||||||||||||||||||
| IZUMI @ | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ ライフタイムバイカー達のその瞬間を時間を見事に切り取ったこの作品でMannのロマンチストで繊細な人間像が想像出来ます、反面描かれているバイクは一様にロングフロントエンド、ノーブレーキばかりでかなりハードコアな連中です。メッキタンクかあ...そうそう80年代当時のイージーライダース誌はCHROME PLATING屋(メッキ屋)の広告ばかりでした。 | ||||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ 最も円熟期に入ったMannの力作。写真を越えようとしていた当時のス−パ−グラフィックの流れを自分の世界に表現。バックストリ−トの写り込みに限らずSTREAK製ガスキャップにも忠実に気持ちが入っています。 | |||||||||||||||||||||||
| IZUMI @ | |||||||||||||||||||||||
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| ツトム@ 良く観ると最近の日本の若い人達がコピーしてるスタイルですね、長いエイプ、長いシフト、ながいシーシーバー、長い髪と髭。何十年もまえからHarley-Davidsonにまたがるコアなバディー達はこうあるべきと彼が言ってるように見えます。 | |||||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ 暴力とワイルドさをストレ−トに出すとこんな感じなのかな〜。悪魔のToys素直に・・・参りました。 | |||||||||||||||||||||||
| IZUMI @ | |||||||||||||||||||||||
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ツトム@ こんなセンスの好いサイドカーハーレーを今まで観た事がありません、彼の絵にはしばしばバイカー達がジョイントを回す場面が描かれています、David Mann は生粋のモーターヘッドでありマリワナヘッドでもあります。 | ||||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ 80' s サイドハック 何故かこのファッションを見ると当時流行ったマイアミバイスを思い出す。Kモデル 33.4パイ ス−パ−ナロ−にハ−ストのブレ−キ。純正サイドハックにはシュタイヴをChopした船を積みパ−ティ−に向かうドラッグディ−ラ−。 SPロックハ−トの取り付け方から当然 Bigインチが想像出来る・・・ |
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ツトム@ こういう店が一番ヤバイす、Red Neck(イナカ者)がプールテーブルで手モミしていますからスルーしましょう、彼女と一緒では余計ですね、停まってるクルマがまずいのを彼は気がついたのかも知れません。 | ||||||||||||||||||||||
| Stroker-kid @ ハ−ドコア、針葉樹がロッキ−マウンテンやカナダ国境を思わす冬のラン。身体の硬直がス−サイドさえも動かせぬ・・・マシ−ンは古い車体に最新のテク投入したホットロッドハ−レ−! リヤのディスクブレ−キのみが頼りのタイトロ−プだがこの寒さの中でE/gだけは快調に・・・ ハイになります。 | |||||||||||||||||||||||
| つづく | |||||||||||||||||||||||
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